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わくわくしたい

時が経っても決して忘れないように

担降り(仮)の(仮)がとれた話

この前、例のお友達とお話をしました。あの担降り(仮)の彼女です。

 

詳しくはこちらから



 

 

二人になればひたすらジャニーズのお話なんですが…

 

ふと、そのお友達が言ったんです。

 

「今担当いないから」

 

その言葉に踏ん切りがついたんだな、と感じました。

 

 

「フリーだからどこ見ても楽しい」 

 

そんなニュアンスのことを言っていて、

「あーなんとなくちょっと前の私を思い出すなぁ」なんて思いました。

 

 

担当っていう概念は時に障害になりかねない。

個人的な考えですが、そう思うことがあります。

「あー彼が出てるテレビ見なきゃ」とか「今月あの雑誌にも出るのか買わなきゃ」とか、担当だからという変なプレッシャーを感じて彼に尽くすことが義務になるのは辛いなと。

 

たぶん、彼女の中にそういう義務感あったんだろうなってその言葉で感じました。

 

気持ちが離れてきても「担当だから」って自分からしがみつこうとする感覚あったもんなー私。

 

 まぁ、私の思い出話はどうでもいいとして。

 

 

担降り(済)になったお友達と松竹座にいけるようになんとか落としたいと思います。クリパは無理でも春松竹!

その前にどうやらeighterさんになりそうですけどね笑

 

 

 

さーて、どうやって関ジュ沼に叩き落とそうか…